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Update 2020/02/10
以下「マルチシードチーム」(複数の予選を通過したチーム、決勝トーナメント出場枠を複数獲得したチーム)との対戦カードが引き分けた場合は、マルチシードチーム側の勝利となります(詳しくはこちら)
「マルチシードチーム」(2020/02/10時点)
2018年度関東マイナー秋季決勝トーナメント | | (該当チームなし)
| | | | 2019年度関東マイナー春季決勝トーナメント | | (該当チームなし)
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 | 2020/03/30 |  | 2020/03/30 |
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 |  | | | [対戦日] 2020/02/08 |
序盤両投手とも好投で投手戦の試合となりました。何とかきっかけを作りたく、ランナーを出しては、足を絡めての攻撃をするも阻止され中々チャンスを作れずに中盤へ、4回に連続安打でチャンスを作り、相手のミスで追加点。後半相手のバントヒットに苦しめられるも、ここぞの場面で三振で切り抜け何とか勝利!投手・打者共に素晴らしいチームでした。対戦有難うございました。 |
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2回、四球きっかけに相手のミスで1点先制をし、3回に4番の一打で2点追加、流れを引き込みきれなかったが、先発丸山の好投で相手に反撃のチャンスを与えず、終盤に追加点で追撃!先発丸山1安打完投で良い試合展開で勝利する事ができた。 |
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Hustle Japanはスクイズやタイムリーで加点していき、2人の投手で被安打2、無四球継投となった。レイダースも3人の投手で継投されていた。 |
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安定して得点をあげることができました。ランナーはだすものの点を許さずきっちり抑えました。 |
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Hustle Japanは小刻みに得点を重ね2投手の継投で完封。アカネッツ投手も完投された。 |
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初回からセブンはバントやエンドランで加点し優位に進める。6回7点差。しかしこの裏ライナーズが猛反撃。打者一巡の猛攻で一点差迄詰め寄るがここまで。凌いだセブンが初出場初優勝を飾った。 |
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初回ハードライナーズは2本塁打などで7点先制。その後も追加点を奪い五回コールド勝ち。 |
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先制は葛飾セブンもMISCHMASCHMISCHMASCHも終盤6回に追いつく。しかしセブンはその裏二死二三塁から三塁ゴロが一塁へのエラーを誘い2点を奪う。結局この2点をセブン先発の森田が最終回もしっかりと締め、決勝戦にコマを進めた。 |
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試合開始前からいつ振り出してもおかしくない天候の中試合開始。一回裏Madsがボールをしっかり見極め連続四球を選んでチャンスを作り、4番が犠牲フライをあげ、先制。さらに2回裏、また四球でチャンスを作ると連続タイムリーで追加点。しかし、その裏ジーラスも川まで届く特大2ランホームランとタイムリーヒットで同点に追いつく一進一退の好ゲームも、四回終了後、大雨により試合続行が不可能に。結果、じゃんけんにより勝敗を決定することなり、Madsの勝利。 |
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MISCH MASCH石川投手、STORM宮田投手の先発マウンド。MISCH MASCHは初回に、相手失策、4番多賀の2点本塁打で3点先制。その後効果的に追加点を重ね、7回に一挙8点で駄目を押し、14-0でMISCH MASCHの勝利。MISCH MASCH先発の石川は雨で泥濘むマウンドでも持ち前の打たせて取るピッチングを披露し、7回被安打3の完封勝利。(7回表4得点目でコールド成立) |
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